Windows
Updateの利用方法 (WindowsXP)
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2004/12/18更新 |
| ■Windows
Updateはユーザーの皆さんが簡単にWinodwsの更新ができるようにマイクロソフトが設置したWebページです。8月以降ブラスターウイルスをはじめとする、様々な攻撃を回避する意味でも、この利用方法をよく見てアップデートを導入してください。 |
| 対象バージョン *ご利用のWindowsのバージョンをよくご確認ください |
Windows XP(サービスパック2以前も含む)
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| Windows Updateの利用方法 |
Windows Updateは以下の手順で利用してください。
はじめに、インターネットエクスプローラーを起動して、ホームページを開きます。
(表示するサイトはどこでも構いません)
メニューバーのツール(T)を左クリックしてメニューからWindows Update(U)を選択します。 |
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WindowsUpdateへようこその画面が表示されたら、インストール方法を選択します。
こちらは重要な更新のみインストールします。通常はこちらを選択してください。
こちらは重要な更新以外の更新をインストールします。ハードウエアや |
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高速インストール:ファイルの選択
高速インストールを選択すると重要な更新のファイル一覧が表示されますので、内容を確認したら、 をクリックします。 |
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カスタムインストール:ファイルの選択
カスタムインストールを選択した場合、重要なファイル一覧のほかに、緊急性の低いソフトウエアの更新や、ハードウエア用ファイルの更新の候補が表示されます。
インストールする項目のチェックボックスをクリックして、 をクリックしてください。
その後、 をクリックしてインストール作業を開始します。 |
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をクリックすると、更新用のファイルのダウンロードとインストール作業が自動で行われます。
緊急時以外は ボタンをクリックしないでください。 |
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インストール作業が終了後、更新を有効にするには再起動が必要な場合があります。
このときは、 をクリックしてPCの再起動を行ってください。 |
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| 関連Webページ *新しいウインドウで開きます |
マイクロソフト
Windows Update
http://windowsupdate.microsoft.com/
悪意のあるソフトウエアからコンピュータを守る(セーフティセキュリティセンター)
http://www.microsoft.com/ja-jp/security/pc-security/protect-pc.aspx |
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このWebページの更新履歴
2012/02/16 一部内容を更新しました。
2004/12/18 この情報を掲載しました。
*WindowsおよびInternet Explorerは米マイクロソフト社の登録商標です |
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